スケートボードから始まる、経験と学びの広がり

01about the school

私たちが考えるスクール

ヘリテージヤードは技術の習得だけではなく
スケートボードを通して経験を積む場所です。

SKILL

技

正しい基礎技術を身につけ、
段階的に出来ることを増やす。

EXPERIENCE

経験

挑戦する/失敗する/考える
もう一度やってみる

CONNECT

繋がり

仲間・大人・地域と関わる
自分とは違う人と出会う

技ができる・できないだけで、子どもの成長を判断しません。

02How a lesson worksレッスン内容

毎回のレッスンで、挑戦と振り返りを繰り返す。

  1. TRY挑戦
  2. FAIL失敗
  3. THINK考える
  4. TRY AGAIN再挑戦
  5. GET IT達成

1回のレッスン例

  1. 01チェックイン・安全確認
  2. 02ウォームアップ
  3. 03今日の課題に挑戦
  4. 04自由練習・応用
  5. 05振り返り・次の目標

挑戦・考える・仲間・興味の4つを、技術練習の中で育てます。

03Growth Mapレベルについて

5つのLEVELが、次の目標を見える形にします。

  1. Lv 1

    BASIC

    • 進む
    • 曲がる
    • 止まる
  2. Lv 2

    PARK

    • パーク内を安全に滑る
  3. Lv 3

    FOUNDATION

    • 基本トリックを身につける
  4. Lv 4

    SKILLS

    • 技を繋ぎ、滑りへ発展
  5. Lv 5

    INDEPENDENT

    • 自分で考え安全に練習できる

まずはLEVEL 1から。進級は急がず、できることと本人の目標を一緒に確認します。

04Grading評価ポイント

成長を見る4つの視点。

上手くなることは大切です。ただ、それだけを評価軸にはしません。

成長の記録を本人、保護者、スタッフで共有していきます。

SKILL

できることが増える

MIND

失敗しても挑戦する

COMMUNICATE

人と関わる、伝える

CREATIVITY

  • 考える・工夫する
  • 表現する

05Discover発見

ひとつの“好き”が、社会につながっていく。

スケートボードは音楽、アート、デザイン、ファッション、DIYといった
様々なカルチャーと交わり成長してきました。
私たちが目指す施設とは、ただのスケートボードパークではなく、
スケートボードを入り口に沢山の文化に触れ合い、自分の「好き」を見つけられる場所を目指します。

  1. SKATEBOARD
  2. INTEREST
  3. TRY
  4. DISCOVER
  • スケートボードのデッキにペンで絵を描く子ども
    「デッキ、デッキテープに
    絵を描いてみたい」
  • パークでトリックに挑戦するスケーターと、それをカメラで撮影する子ども
    「動画を撮ってみたい」
  • シルクスクリーンでTシャツにプリントする子どもたち
    「何か作ってみたい」

いろいろなものに触れる機会をつくり、本人の興味を見つけていきます。

06Creat & Show作って・発信

アイデアを、実際のPROJECTにする。

  1. 01

    使い古したスケボーを再生

    棚・小物・アート作品へ

  2. 02

    Tシャツをデザイン

    描く・刷る・着る

  3. 03

    セッションを記録

    写真・映像・音を編集

  4. 04

    展示やイベントを企画

    当施設にて発表会を企画

すべてを全員が同じように経験する必要はありません。
本人の興味やタイミングに合わせて参加していきます。

07Experience map

この場所で経験できること

スケートボードを入口に、経験が少しずつ外へ広がっていきます

  1. SKATE体を動かし挑戦する
  2. CONNECT人との出会い 交流
  3. DISCOVER興味を見つける
  4. CREATE考える 表現する
  5. OUTPUT発信する
  6. SOCIETY社会とつながる

08Contact us

まずは、見て・乗って・感じてください。

  1. 見学・体験
    スクール体験お申込み
  2. ご家庭で検討
  3. 入会希望を連絡

見学・体験をご希望の方は下記より
お問い合わせください。

※スクールへのご入会は店頭でのお申込みとなります。はじめての方はまずスクール体験にお申し込みください。